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最近のイヤホンの選択と読書 [記録のみ]

暑い中のリスニング、ちょっと組合せを考えるのも面倒。
安直に、DAP+PHPAはCK4+E12DIY(mini-miniケーブルはオヤイデ)で固定。
イヤホンだけ日替わり。
月:ER-4S(ZEPHONEリケーブル)
火:リモールドtf10(Black Dragon IEMリケーブル)
水:SE846(Whiplashリケーブル)

ER-4Sはやっぱり物差しとゆーか標準器とゆーか、よくも悪くもクセがない。
リモールドtf10はちょっとピントが甘いが、朗々と鳴る。
ピントの甘さも聴きやすくて美点に思える。
一方、SE846はリモールドtf10よりはるかにピントがキリリ。
細かい音もよく出てる。
でも、どっちが愉しいかは曲による。
ジャンルや録音年代でどっちが合うと単純化できないかなぁ。
まさに曲次第で選択しようって感じ。

さて、新たな散財は明日!


最近の読書
「小説 太平洋戦争 新版(3)」読了。
宇佐美蓮「W 警視庁公安部 スパイハンター」(文春文庫)読了。
曽根圭介「工作名カサンドラ」(朝日新聞出版)読了。
「大日本帝国の興亡(3)」1/3まで。

iPod Touch6G(再生アプリ:KaiserTone)でCCK接続 [オーディオ]

CCK経由だとSU-AX7は相変わらず受け付けず。
消費電力が大きいとか何とかのいつものメッセージ。
バスパワーではなく自分のバッテリーで動くPHPAなんだから受け付けてくれてもいいのに。
ま、SU-AX7が受け付けられないことはiPadで経験済みだったが、今回のiPod Touch6Gでその辺りがなおってないかしらとホンの少しだけ期待してたんだが、ダメだった。

同じくCCK経由でHiFi-M8。
これは大丈夫(iPod Touch3GやiPadのときに実証済みだったので、ちゃんと繋がることは想定してたとーり)。
問題は音だ。
iPad(Neutron)よりもiPod Touch3G(FLAC Player)よりも音がイイ。
きめの細やかさ、音の押出し、音場の広さのどれをとっても、イチバン。
ハードウェアとしてのiPod Touch6G(CPU高性能化)の効用なのか、ソフトウェアのKaiser Tone(アップサンプリング有効)のご利益なのか。
要因は分からんが、これはイイってことは確か。

秋冬になったら、iPod Touch6G+HiFi-M8+ヘッドフォンを使ったポタに。
これが楽しみだ。


このCCKアダプタだが、最初に購入したやつが行方不明なんで追加でもう1本購入。
購入のためにアキヨドへ立ち寄ったんだけど、4Fの高価格帯ヘッドフォンコーナーも覗いてみた。
そしたら、いつの間にか、FocalのSpirit Classicが売られてた。
なかなか国内で発売されないので、日本発売は見送られたのかと思ってた。
聴いてみると、落ち着いた音調で、しかもSpirit One(初代)の出音よりも軽味がある。
価格がもう少し下がるのなら買ってもいいなぁって程度には気に入った。
なお、Spirit One S(二代目)は初代と音が変わってしまい、鼻を摘んだよーな出音に改悪。
Popsのノリはよくなってるかもしれないが、アコースティックな楽音には初代の方がよかったと思う。

ツイーターが発熱するほどの熱気かよ [世事]

S社のハイレゾ騒動。
まぁ、LPFあたりのチョンボなんだろーけど、可聴帯域外の超高音でのトラブルってのがアホだったねぇ。
ハイレゾをコウモリが聴くみたいな超高音再生を謳ってきたのがアホ。
どちらかと言えば、ビット数(16bit→24bit)の効用のほうが音質に影響合ったと思うのだが、分かりやすいところで周波数のほうを謳い文句にしちゃったのが痛い。
可聴帯域を正確に再生するためには44.1KHzでLPFを通したんじゃマズイから、周波数上限をもう少し伸ばしただけですよ、それより16bitと24bitの違いを聴いてください……みたいな売り方はできなかったもんだろーか?

超高音っていうと、リボンとか最新のリングラジエーターとか、可聴帯域を超えた再生能力のツイーターがあるけど、アレも可聴帯域の正確な再生のために必要なのであって、30KHzとかの超高音がどうこうは基本的には意味がないと思ってる。
ソースに20KHz超の帯域を含まないCDを再生した場合でも、超高音まで出せるスーパーツイーターを追加することで音が変わるのは、可聴帯域内での音の変化でしょう。


まぁ、こんなことはここにメモしなくても、分かりきったこと。
イチバンの興味は、今回のS社の騒動発覚の契機は何だっかのかってこと。
消費者の苦情か、社内のチェック体制の中での発覚か?
他社の技術屋が見つけた欠陥だったら最悪だよね。
S社は消費者への対応(返金とか交換とか)も大事だが、発覚の経緯についても開示してほしい。

冷静な音っていえば、やっぱりER-4S [オーディオ]

水曜は冷静な音を聴きたくて、C4+ER-4Sを選んだ。
んー、確かにクセはないかもしれんが、なんか違う。
違うってゆーか、聴いてて「愉しい」って要素がない。
それにC4の6.3mm口から音を取ってるのに、オケ曲ではフルボリュームでもチョイ音量不足。

木曜は、DX90j(Rockbox)+SE846(Whiplashリケーブル)。
低音から高音まで芯の入った音はSE846の特徴。
DX90jがSE846に最適な組み合わせとゆーわけじゃないが、筐体の大きさが手頃でイイ。
で、出音はまぁよかったんだけど、狙ってた冷静な音ではない。

やっぱりER-4Sだよなぁ…
夏場のポタは十分にコンパクトなサイズに収めたい。
ゲインが高くて、コンパクトなのは……とゆーことで、E12DIY。
CK4+E12DIY+ER-4Sは狙ったとーりの冷静な音で、オケでも音量を十分取れる。

このクセのない組合せでも、DAPとPHPAとの間のmini-miniケーブルでで音が変わるのが分かる。
太めで安定的なのはオヤイデ。
艶っけを乗せて愉しいのはS/A Lab。
ホントは定番の赤ベルデンも試したかったが、現在行方不明で捜索中…

と、書いてたら猛然と赤ベルデンで聴きたくなった。
クソ暑い中で探索したくないんだけど。

夏のヒステリックサウンド [記録のみ]

昨日はCK4+K3003。
シュタルケルのコダーイで皮切り。
芯のある低音に支えられたVcの凄味が録音の年代を感じさせない。
オフチニコフのチャイコフスキー「悲愴」はただでさえ金管が五月蝿いところに加えて、K3003のキツ目な高音が効いてくる。
フツーに考えて、バランスを失したヒステリックサウンドなんだが、猛暑の中ではこのヒステリックさが快感。
最後はハイティンクのショスタコーヴィッチSym.8番。
金管のキツさはオフチニコフのチャイコ同様だが、木管はあたたかみのある音がポッと出てきたり、高弦は細かいところが埋もれずにデリケートな感触。
この多面性は曲・演奏によるものだが、K3003のおかげでもあるかなぁと。

でも、毎日ヒステリックでは疲れるんで、今日は冷静になれるよーな組合せにしておこう。

3連休中の試行錯誤 [オーディオ]

流石に暑い。
加齢のせいではなく、環境のせいで脳の働きが悪くなってるのを実感。
3連休でやってたことをとりとめもなくメモ書き。

1)NIGHTHAWKの中低音軽量化
中低音の軽量化といっても本質的な解決方法ではなく、やや邪道な方法で。
①ケーブルを太くて硬いメインケーブルから細くてヒョロヒョロのサブケーブルへ
②上流を据置機(C4+ST2 96/24+MBA-1)からポタ機(CK4+E12DIY)へ
たぶん情報量とか本質的なところでグレイドダウンしてそーだが、この邪道な環境のほうが聴きやすいよーに思えた。
これでエージングをさらに進めて、ホントに中低音がおさまったらメインケーブル・据置機に戻そうかなと目論んでる。
それにしても上記②のポタ環境の音は好きだ。
石だけで音が決まるわけじゃないが、DACにCS4398、ヘッドフォンアンプに8610(8620)はとても好みだ。

2)やっぱりiPhone直刺しよりも…
iPhone6Plus(Neutron)+X10で聴いてたら、高音がこもって聴こえる。
通勤環境では気にならなかったけど、休日の室内で聴くと物足りなさも分かってしまう。
やっぱり廉価なDAPでも専用機かなぁと思って、CK4+X10へチェンジ。
このほうがシックリくる。
さらにイヤホンもK3003に交換し、CK4+K3003で伊福部とかキース・ジャレットを聴いてみる。
決してアンプ部が強力とはいえないCK4でもイヤホンを鳴らすには足る。
今使ってるCK4(2台目)は後期型で、初期型に比べると高域よりのバランスが低音よりに変わった感じで、K3003の金属質な高音を上手にいなしてくれる。

3)iPod Touch6G(128GB)購入
iPhone直刺しは緊急避難的運用かしらと思い直すと、PHPA(ディジタル接続できるSU-AX7とかHiFi-M8とか)との組合せになるのかな。
iPhoneには手帳型カバーをつけちゃてるんで、PHPAとの接続には不向き。
それになによりiPhone6Plusはでかい。
スマホとしては老眼にはありがたいサイズだが、PHPAへの送り出し機にはでかすぎる。
まさにiPod Touch6G(128GB)の出番。

今回はPRODUCT REDを購入(黒のほうが意匠として好きだが、黒はよくなくすので…)
FLAC用のアプリも別のにしようかなとゆーことで、Kaiser Toneを入れた。
90GBほどのFLACを仕込んで、X10直刺しで試聴。
iPhone6Plus(Neutron)より少しだけ高域がハッキリしてるよーな気もするけど、たぶん気のせいってレベル。
でも、DAC付きPHPAへの送り出し用なんで、直刺しの音が少々ヘボくても関係ない。
SU-AX7(ディジタル接続)を噛ませてみると、大変満足のいくレベル。
CCKではなくLightningからの接続でこんだけの出音が得られれば文句ないし、大きさも大変収まりがよい。
まぁ、SU-AX7と重ねた段階でPRODUCT REDの意味は殆ど喪失だが…



最近の読書
「大日本帝国の興亡(2)」読了。

続いて、夏目正隆「戦闘空域への帰還 レイヴン・ワークス(1)」(ハルキ文庫)読了。
書店で夏目の新作だとゆーことで即購入し、本屋でカバーを付けてもらったから表紙裏も帯も読まない(=タイトル以外の事前情報なし)で読み始め。
てっきりエアマーシャルっぽいハナシかと思ったら、バリバリの航空アクション兼ポリティカル・フィクションだったんで吃驚しつつ、好きなジャンルだったから一気読み。
シリーズ次回作に期待(その前にゼロの血統シリーズの次回作を早く読みたいけど)

今日は架空戦記1本読了。

iPhone直刺し用イヤホン3本目 [オーディオ]

iPhone直刺し用のイヤホンは、X10を常用し、辛口の音を聴きたいときはK3003を選んでいる。
K3003の金属質な音調は回避したいが、X10ではウェットすぎるなぁと思う日もある。
何かもう1本イヤホン買おうかな。
でも、香港では既にリリースされてるらしいCampfire AudioのLYRAの国内発売を待ってるところ。
こいつの香港価格を円に換算すると約9.5万円。
代理店のボッタクリ度合いによっては大台超えになるかもしれんので、節約のため「何かもう1本」は諦める。
手持ちのイヤホンでX10よりもドライな音調のはないかな。
そう思って探してたどりついたのがER-4S。
「S」だからねぇ、iPhoneで音量が取れるかどうかが心配。
でも、iPhone6Plusは結構音量が取れそう。
悩むより試したほうが早い。

Vocal曲では十分音量が取れる。
Jazzは曲によって音量がちょい足りない場合もある。
よく聴くキース・ジャレットのトリオやクァルテットは、このちょい足りないほうに入る。
Classic、とりわけ大編成オケはDレンジ確保のために平均収録レベルが小さい傾向にあるので、懸念どおりに音量不足。
だが、ここで救いがあった。
音楽再生に使ってるアプリのNeutronにはゲイン調整機能がある。
で、試してみた。
Jazzでは3db~6db、Classicでは6~10dbほどゲインを上げてみると丁度よい。
アプリでゲインを上げ過ぎて、出音が破綻しちゃったら元も子もないが、上記程度の上げ幅なら問題はなさそう。

ゲイン調整しながらiPhone6Plus(Neutron)+ER-4S(Zephoneリケーブル)で聴いてみると、狙いどおりにX10よりも相対的にはドライ気味(たぶんホントはニュートラル)の音が得られた。
弱音での音の沈み込み方みたいな表現とか、大音量でも飽和せずに鳴らすといった観点では、PHPAを併用したほうがよいけれど、通勤のお供には十分な水準を確保。

これで、鞄の中に常駐させるイヤホンが増えた。


それにしてもLYRAの日本でのリリースはいつなんだろーか?

据置機環境でのNIGHTHAWK [オーディオ]

据置機の結線を外してたので、これまではNIGHTHAWKをC4で鳴らしてきた。
エージングの延長でそのままC4を使ってきたのだが、まぁ、セミオープン機をポタで使うはずもないんで本来的に据置機で鳴らすべきなんだろーな。

とゆーことで、据置機を仮設置。
スペースの関係で、送り出しにはC4のディジタル出力(同軸)を使う。
24/96ソースはネイティヴで、16/44.1ソースはC4の機能で24/88.2にアップサンプリング。
DACはStellavox ST2(96/24モデル)、HPAはIntercity MBA-1。
NIGHTHAWKのバランスケーブルはないので、せっかくのMBA-1だが、シングルエンド駆動。

C4単体で鳴らしたときの音との比較で言えば、
1)中低音が厚くなる(中音以上の帯域が埋もれることはないが、中低音が少し厚過ぎるかも)
2)音場の奥行きが深くなったが、相対的に左右方向は狭くなったよーに聴こえる
3)細かいところ(オケで弦楽が鳴ってるとこの途中で木管が入るとこの位置関係とか、その木管の吹き方とか)の表現がより細やかに分かる
といったところ。

上記の2)の音場感だが、何かに似ている。
少々考えて思い出した。
Crossfeedをものすごくうまく設定できたときの音に似てるんだ。
ヘッドフォンで聴くと左右のセパレーションが極端すぎてオケ曲なんかでは不自然に聴こえてしまう場合があるけれど、Crossfeedをうまく使うと、イイ意味で各楽音がセンターによって来る。
あの感じだ。
ラウドスピーカーでの聴こえ方を意識したとゆーことなのかな?
設計者もそんなよーなことを言ってたんだったけか?

これで上記1)の中低音がもう少し(あくまでも「少し」だけだ)軽やかになってくれると、相当面白いヘッドフォンに化けるかなと思う。
バランス化でそれが成功するのか?
バランス化でますます中低音~低音が強くなっちゃう可能性もあるしなぁ…
邦貨2~3万円くらいでバランスケーブルがリリースされることを希望したい。

今週の聴きもの、読みもの [記録のみ]

今週前半はやや涼しかったんでヘッドフォンで運用。
月曜はiPhone6Plusの直刺しでESW9LTD。
ゲインは足りてるが、何かもどかしい。
音離れが悪くて、振動板近辺に音が留まっちゃってるよーな聴こえ方に感じた。
前に聴いたときはそんな印象がなかったのに…

火曜・水曜はPONO+ESW10(バランス駆動)。
これは以前の印象と同じでホッとする。
音がキレイだけれど、音の沈み込み方に不満があったESW10がPONOのバランス駆動で鳴らすと丁度よい具合。

木曜・金曜は徐々に暑くなってくるよーだったのでイヤホン運用に戻す。
PONOのバランス駆動でMH334(BlackDragonIEMリケーブル)。
たぶんMH334の能力をギリギリまで引き出した音ではない。
適度に角が丸まってるし、音場の位置関係も少々あいまい。
でも、耳なじみのよい出音。
これも以前からの印象と同じであり、この組合せはワタシにとっての定番。

今日はiPhone直刺しのX10。
ピアノの音は丸いが、オケのスケール感はまあまあの出来。
でも、以前の出音よりも腑抜けっぽい感じもある。
たぶんイヤチップのComplyがヘタってきてるのかなと思う。

帰宅後にもうちょいキッチリとした音が聴きたくて、C4+ER-4S。
イヤチップはComply、ケーブルはZephoneなので、見た目はオリジナルのER-4Sからかけ離れてる。
でも音は至ってまっとう。


最近の読書
「小説太平洋戦争 新装版(2)」読了。
柴田哲孝「下山事件 暗殺者の夏」(祥伝社)読了。
矢板機関による謀殺という柴田説はノンフィクションで読むより本書のやうに小説仕立てで読むほうがシックリ来る。
曖昧な証言と情況証拠に基づく信ぴょう性の薄さが小説という媒体とよくマッチするってことだらうな。
「大日本帝国の興亡(2)」に着手し半分まで。

NIGHTHAWKエージング後の印象 [オーディオ]

今週の火曜日の夜中にNIGHTHAWKエージング100時間突破。
とは言え、体調のせいで余り長時間は聴いていない。
ポツポツ聴いてみた印象を箇条書きで。

①帯域バランスは、ほとんどクセがない(強いて言えば少し中低音厚めかな)。
②音場の広さは密閉型レベルで言えばフツーで、HD800のやうなとっぴょうしもないところから音が飛んでくるところがないのは当然として、K712pro(ワタシにとってのオープンエアの代表バッター)みたいな抜けもない。セミオープンと言っても、密閉型の音場の提示の仕方と同じ。背圧を逃した密閉型と評すべき。
③帯域のつながりも、音場も、音の強弱も全ての要素にわたって、音の変化が極めて滑らかでナチュナル。音の立上りとか、突出したところ(耳を引くところ)がないので、派手な音が好きな人には受けないかもしれないが、ワタシはこの滑らかさが本機の最大の美点だと思う。
④滑らかな音調ながらも、元気さの表現は必要な水準をクリア。
⑤上記の特徴から分かるとおり、アコースティックな楽音をベースとしたソースであれば、選り好みするところはない。Classic、Jazz向きと言ってしまえばそれまでだが、Rock、Popsも落ち着いた音調で聴きたいのなら問題なし。
⑥能率はよいので、上流機器を選ぶところも少ない。iPod、iPhone直刺しでもゲインは足りてる(PONOでClassicを聴くとゲイン不足の場合もあった)。もちろん上記のなめらかな音調が退屈にならずに鳴らすには、そこそこのDAPとかPHPAを使ったほうがよいのは言わずもがな。

バランス駆動も試してみたいなぁ。
「極めて滑らか」というレベルを超えた何かが聴こえてくるかもしれないが、ケーブルがなぁ…
ゼンハイザーHD700のケーブルが使えるとのことだが、市販のHD700用バランスケーブルは4pinのXLRなんでワタシの環境では使えない。
MOON AUDIOに発注するか、それともフツーのHD700用ケーブルを買ってきて自分で3pin XLR✕2に付け替えるか?
ん、純正のHD700用ケーブルも高いんで、なかなか踏み切れない。
ヘッドフォン側の差込みプラグも買ってきて丸々自作するか?
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